参列するとき・できないときの礼儀の花ギフト

   

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花工房まりかTOP > お供えの花 > 【情報】よくある質問 > 参列するとき・できないときの礼儀

 
参列できない場合のマナー

■弔電を打つ
やむを得ず参列できない場合は、参列できない代わりとして弔電を打って
喪主・親族に、弔意をお伝えします。
弔電は、葬儀および告別式に間に合うように送ります


弔電はこちら⇒

■参列の代理人を立てる

参列できない時に代理人を立てる場合は、家族や同僚が「代理人」として弔問し、その後、
日を改めて弔問するのが一般的です。代理人は通常配偶者ですが、成人に達していれば
子供でも構いません。また、代理人は故人やご遺族と面識がなくても問題ありません。


■香典を郵送する

葬儀に参列できない時は、香典を郵送してもマナー違反にはなりません。
その場合はお悔やみの言葉と参列できないお詫びの言葉を書いた手書きの手紙を添えて
現金書留・速達で、できるだけ早く郵送します。
またその時気持ちとしてお花を添えたり
お線香に添えたりする場合も多いようです
いずれにしても必ずメッセージは添えることが重要です


■供花、供物を贈る

供花や供物は、個人では親族や親交の深かった友人・知人が贈り、団体では故人や遺族が所属する会社などが贈ります。
手配する場合は、通夜に間に合うように届けるのが基本です。


供え花はこちら⇒
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