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花束、アレンジ、生花、プリザーブドフラワー、花鉢など
種類から選べます











ドライフラワーの作り方

ドライフラワーの作り方


ドライフラワーの作り方

ドライフラワーの作り方 きれいな色のままドライになる花

*はっきりした色のバラ
*千日紅
*スターチス
*デルフィニューム
*ヘリクリサム
*千鳥草
*粟
*実もの色々
*アジサイ

その他水分が少ないもの

◆ドライの花材はこちらで購入できます⇒
ドライフラワーの作り方
【ドライフラワーの作り方】

シリカゲルなどを使って本格的に作る方法もありますが
ここでは、つるして簡単に作る方法を紹介します

◆バラはよく咲かせてから、散る少し前に思い切って逆さにつるしてしま
  す
(つぼみは小さく中がかびてしまってうまくいきません)

◆本数は4本ぐらいを一束にします

◆直射日光が当たらない、風通しがよい場所に逆さまに下げます

◆約10日ほどで乾きます

生花で十分楽しんでから,吊るせば2度楽しめます
また下げてる雰囲気も自然で十分インテリアとして
素敵です
(梅雨の時期を除けばいつでも簡単にドライが楽しめます)
バラの場合色は明るくはっきりした色が仕上がりがきれいです
ドライフラワーの作り方 ドライフラワーの作り方 ドライフラワーの作り方
アジサイは花びらを1枚づつグルーでつけました
千日紅は色もそのままドライフラワーに
なってもできれいです
ほとんどドライフラワーのアジサイだけで作って
ます。大きいアジサイ1個でこれぐらいの
リースは完成します
白い小花は販売されてるドライフラワーです
ドライフラワーをアレンジするときは
ラフィヤなど自然の素材のリボンが
ラフィヤはこちらから購入できます
ドライフラワーの作り方 ドライフラワーの作り方 ドライフラワーの作り方
これは生花をアレンジしてそのまま
ドライにしたものです。
素敵です。
スケルトンほうずきを使ったリースです
優しくて可愛い
周りの袋がドライフラワーになって
中に赤い実が、そこが可愛い
ドライフラワーのシルバーの葉を中心にリース
にしたものです
ポイントに赤い実を 付けたら
シルバーがいっそうきれいになりました
ドライフラワーの作り方 ドライフラワーの作り方 ドライフラワーの作り方
深いグリーンの秋色アジサイの
ドライフラワーだけを使ったシンプルなリース
大きいので(直径25センチ)
バラのドライフラワーをたくさん使った
豪華なリース。色々な色が入ると
なおいっそう豪華!
これはドライフラワーとプリザーブドフラワーの
コラボです。黄色いアジサイが
プリザーブドフラワーで他はドライフラワーです
ドライフラワーの作り方 ドライフラワーの作り方 ドライフラワーの作り方
秋色アジサイのドライフラワーに
千日紅をつけただけのシンプルな
リース
こちらの完成品は¥3400
こちらで購入できます⇒
こちらの商品はプリザーブドフラワー
¥5500
こちらからご購入できます⇒


花まりかは
お花を贈るお客様のストーリー(気持ち)
を大切にします


有限会社花工房まりか
所在地:〒247-0026 神奈川県横浜市栄区犬山町30-4
TEL:045-892-2102 FAX:045-892-2041
代表取締役:渡辺みち子
店舗セキュリティ責任者:渡辺みち子
店舗連絡先:rakuten@hanamarika.com

(有)花工房まりかについて
■1985年:高橋永順に師事(代表渡辺)
■1988年:修了
■1989年:イブサンローラン来日レセプションの花
       ブライダルの仕事など花の仕事始動
■1990年 1月:(有)花工房まりか設立
■1990年 2月:花教室・生花店としてスタート
■1998年8月web店オープン
■1999年:web店に専念するため花教室は終了

■現在11名のスタッフで運営しております
まりかは季節を大切にした花をお届けしたいと考えています。
なぜ季節を大切にするか・・・ →季節の花について⇒コチラ

農家の方が気難しい花を一生懸命育ててくださりました

そんな花をなるべく多くの皆様に紹介したいと考えています 。

この、青いけしは山形の高地で作られ6月のほんの一時市場に出ます。
吸い込まれそうな水色です。 その名の通り、ヒマラヤの山頂に、まるで、CG、合成写真のように、咲いています
届いて2.3日しか楽しめません。

春の代表選手チューリップは解禁日12月1日と決めています。
実は、旬の花が一番のびのびとしてきれいです。

宅配便を使ってのお届けですので限界はありますが、なるべく季節を感じられるアレンジ、花束をお届けしたいと考えています。

←写真はヒマラヤの青いけし
まりかの花は軽やかな、花と花の間を風が通るようにアレンジします。
やさしいラインの細い花とマスになる華やかな花とをミックスさせます。

時には草花のような花が主役になることもあります

花のアレンジの色あわせを考えるとき、まりかはこんなことにこだわって、作っています。
グラデーションアレンジとは⇒コチラ
まりかは花と花をあわせる色・その花に合わせるラッピング・リボンにとてもこだわります。

リボンやラッピングはあくまでも引き立て役
リボンだけが異様に目立つようなことはありません。

でもラッピングひとつで花束の雰囲気ががらりと変わってしまうことも確かです。

細心の注意を払ってその花を最上に見せる接点でラッピングをします。

それは生花もプリザーブドフラワーも同じです。
花びらの色、器の色、リボンの色または置くお部屋の壁の色も想像して、こだわってデザインします。


まりかのアレンジは華やかなバラだけが主役ではありません。
3ミリぐらいの小さな小花もキチンとデザインの役割を担わせて、アレンジします。そんな小さな花は、「すき間を埋める花」ではなく、「居場所を持つ花」です。そうアレンジしなければ、美しいアレンジはつくれない、とまりかは考えます。
両方がミックスされてはじめて、きれいなアレンジが生まれます。
まりかはお花を贈るお客様のストーリー(気持ち)を大切にします

お花を贈る人は、さまざまなストーリーと、気持ち、をお持ちです
それを私達は、丸々あづかります。
たとえば、大切な記念日や、プロポーズ、御悔みのお花、などその日でなくては絶対にだめです。
絶対にこの日じゃないとだめ、この花じゃないと意味が無い、この色じゃないと意味がない、など、
それはお客様にとって絶対の意味があるのです
その人の人生を預かるようなものだ、と大げさではなく思っています。

どうしたら、お客様のご希望をちゃんと聞くことが出来て、気持ちを届ける商品として形にできるだろうか、時には、希望にあう商品がないときもあります

このアレンジは大切な友人の気持ちを包み込むような花がほしい そんなお客様のご希望で生まれた商品『あの人が元気になれそうな花』です。
明るすぎず、もちろん暗くもなく、気持ちに寄り添うような、
気持ちが優しくなれそうな花そんな想いで生まれた商品です
まりかのお届けする花束は薄紙で包んでお届けします。
セロハンは花が蒸れやすいため結局この方法に行き着きました。
夏はクールでお届けします。
でも長時間クール車の中にある花は寒すぎることもあります。
この上からプチプチで包むこともあります。
また冬季の寒冷地はプチプチで包んでも凍ってしまうこともあります。
何度もモニターの方にご協力いただき、現在も模索中です。

冬北海道に真っ白いチューリップを送ったとき(息子さんからお母様に)"春が来たようで本当にうれしかった"と感動の言葉をいただいてから冬こそ何とか寒冷地にきれいな花をお届けしたいと考えております。
現在は超速翌日便を使うのが花にとって一番負担が少ないのではないかとの結論にいたっておりますが、現在なお模索中です。

万一凍結などの事故が起きた場合は遠慮なくおっしゃってください。速やかに代替品(無料)を手配させていただきます。

会社概要

花まりかは
お花を贈るお客様のストーリー(気持ち)
を大切にします


有限会社花工房まりか
所在地:〒247-0026 神奈川県横浜市栄区犬山町30-4
TEL:045-892-2102 FAX:045-892-2041
代表取締役:藤井正明
店舗セキュリティ責任者:藤井正明
店舗連絡先:rakuten@hanamarika.com

(有)花工房まりかについて
■1985年:高橋永順に師事(旧代表渡辺)
■1988年:修了
■1989年:イブサンローラン来日レセプションの花
       ブライダルの仕事など花の仕事始動
■1990年 1月:(有)花工房まりか設立
■1990年 2月:花教室・生花店としてスタート
■1998年8月web店オープン
■1999年:web店に専念するため花教室は終了

■現在11名のスタッフで運営しております
まりかは季節を大切にした花をお届けしたいと考えています。
なぜ季節を大切にするか・・・ →季節の花について⇒コチラ

農家の方が気難しい花を一生懸命育ててくださりました

そんな花をなるべく多くの皆様に紹介したいと考えています 。

この、青いけしは山形の高地で作られ6月のほんの一時市場に出ます。
吸い込まれそうな水色です。 その名の通り、ヒマラヤの山頂に、まるで、CG、合成写真のように、咲いています
届いて2.3日しか楽しめません。

春の代表選手チューリップは解禁日12月1日と決めています。
実は、旬の花が一番のびのびとしてきれいです。

宅配便を使ってのお届けですので限界はありますが、なるべく季節を感じられるアレンジ、花束をお届けしたいと考えています。

←写真はヒマラヤの青いけし
まりかの花は軽やかな、花と花の間を風が通るようにアレンジします。
やさしいラインの細い花とマスになる華やかな花とをミックスさせます。

時には草花のような花が主役になることもあります

花のアレンジの色あわせを考えるとき、まりかはこんなことにこだわって、作っています。
グラデーションアレンジとは⇒コチラ
まりかは花と花をあわせる色・その花に合わせるラッピング・リボンにとてもこだわります。

リボンやラッピングはあくまでも引き立て役
リボンだけが異様に目立つようなことはありません。

でもラッピングひとつで花束の雰囲気ががらりと変わってしまうことも確かです。

細心の注意を払ってその花を最上に見せる接点でラッピングをします。

それは生花もプリザーブドフラワーも同じです。
花びらの色、器の色、リボンの色または置くお部屋の壁の色も想像して、こだわってデザインします。


まりかのアレンジは華やかなバラだけが主役ではありません。
3ミリぐらいの小さな小花もキチンとデザインの役割を担わせて、アレンジします。そんな小さな花は、「すき間を埋める花」ではなく、「居場所を持つ花」です。そうアレンジしなければ、美しいアレンジはつくれない、とまりかは考えます。
両方がミックスされてはじめて、きれいなアレンジが生まれます。
まりかはお花を贈るお客様のストーリー(気持ち)を大切にします

お花を贈る人は、さまざまなストーリーと、気持ち、をお持ちです
それを私達は、丸々あづかります。
たとえば、大切な記念日や、プロポーズ、御悔みのお花、などその日でなくては絶対にだめです。
絶対にこの日じゃないとだめ、この花じゃないと意味が無い、この色じゃないと意味がない、など、
それはお客様にとって絶対の意味があるのです
その人の人生を預かるようなものだ、と大げさではなく思っています。

どうしたら、お客様のご希望をちゃんと聞くことが出来て、気持ちを届ける商品として形にできるだろうか、時には、希望にあう商品がないときもあります

このアレンジは大切な友人の気持ちを包み込むような花がほしい そんなお客様のご希望で生まれた商品『あの人が元気になれそうな花』です。
明るすぎず、もちろん暗くもなく、気持ちに寄り添うような、
気持ちが優しくなれそうな花そんな想いで生まれた商品です
まりかのお届けする花束は薄紙で包んでお届けします。
セロハンは花が蒸れやすいため結局この方法に行き着きました。
夏はクールでお届けします。
でも長時間クール車の中にある花は寒すぎることもあります。
この上からプチプチで包むこともあります。
また冬季の寒冷地はプチプチで包んでも凍ってしまうこともあります。
何度もモニターの方にご協力いただき、現在も模索中です。

冬北海道に真っ白いチューリップを送ったとき(息子さんからお母様に)"春が来たようで本当にうれしかった"と感動の言葉をいただいてから冬こそ何とか寒冷地にきれいな花をお届けしたいと考えております。
現在は超速翌日便を使うのが花にとって一番負担が少ないのではないかとの結論にいたっておりますが、現在なお模索中です。

万一凍結などの事故が起きた場合は遠慮なくおっしゃってください。速やかに代替品(無料)を手配させていただきます。


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